ジュンク堂から電話

 昼ごろ、池袋のジュンク堂本店から電話が入った。出かけていたので留守電だった。何だろう。再生スイッチを押す。

 すると、いつも「吟遊」を担当してくださる方からのメッセージが入っていた。先日差し替えたばかりの「吟遊」44号が、足りなくなったので届けてほしいというようなことだった。

 どうも、夏石のところに「吟遊」を売っている書店の問い合わせがあったらしい。私にも先月、問い合わせがあった。こちらは吟遊同人でタイの藍原さん。日本にいる友人が「吟遊」に関心があるので、雑誌を買えるところを教えてほしい、というようなことだった。その人たちが買ってくれたのだろうか。

 いずれにせよ、「吟遊」が足りなくなっているのは事実だから、届けにいかなくちゃ・・・

 これはちょっと嬉しい悲鳴だね。

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